中古物件の特徴についての投稿ご紹介

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◆今回は、不動産投資の中古物件の特徴についてのお客様コメントをご紹介します。いろいろなお考えがあるようです。

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◆今回は、不動産投資の中古物件の特徴についてのお客様コメントをご紹介します。いろいろなお考えがあるようです。

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これから不動産投資をする方で新築や中古物件に悩んでいる方もいるでしょう。マンション経営やアパート経営などは、不動産の知識がそれほどない方でも、手を出しやすい物件と言えます。中古物件の特徴が新築との違い、不動産投資の特徴などを知ることが求められます。

まずマンション経営とアパート経営の違いを知りましょう。売り一棟マンションと書くと、マンション経営のように感じてしまいますが、実際は少し異なります。マンション経営というのは区分型マンションを示しており、一部屋を購入しそれを経営することを指します。

よって売り一棟マンションというのは、どちらかといえばアパート経営に近い形になります。土地を含めたアパートを一棟購入して、経営をする不動産投資になります。 売り一棟マンションのメリットは大きいです。まず新築と比べると初期費用を抑えることができます。中古になりますので、それだけ価値が下がっていることから安く一棟を購入することが可能です。

たとえば15年以上経過している場合は、建物の評価がほぼなくなり、土地だけの価値で購入でき、浮いた分をリフォームに当てて良い物件にすることも可能です。 また実際の利回りを計算できていることから、新築よりも利益が高くなる可能性があります

。このようなことにメリットを感じる方は、売り一棟マンションから不動産投資を始めるのも良いでしょう。これから始める方にとってみれば、中古物件は計算がしやすいと言えます。新築になると物件を見る目が必要になり、予想に反した利回りになることも多いです。 不動産投資は入居者が居なければ、収入にすることができません。よって物件を見る目がとても大切です。何度か物件を購入した経験がある方ならまだしも、これから始めるような方は新築はもちろん中古物件の評価さえわからないことも多いでしょう。不動産投資会社のアドバイスなどを得て、高い利回りを実現できる物件を探すことが大切です。