東京圏の不動産投資物件とAMガイドを東京・東京都内、東京23区内、及び東京都下/千葉県内/神奈川県内/埼玉県内で適宜、速報配信いたします。

東京都/千葉県/埼玉県/神奈川県の売りビル・一棟売りマンション(一棟レジ)・売りアパート・売り事務所・売り店舗・投資用マンション物件などの不動産投資収益物件情報とAM知識アドバイスをガイドいたします

[不動産投資物件 売買/購入 AMガイド(資産管理)]東京と埼玉県・千葉県・神奈川県の収益用物件および相続税対策用物件情報を提供中!!

東京都心部他の不動産投資物件ご紹介-資産運用・管理

弊社では、東京圏の最新投資用不動産に高利回り収益用の売りビル・一棟売りマンション・売りアパート・投資用ワンルームマンション・売り店舗・売り事務所・売り寮・売りホテル・売り倉庫など収益物件情報を提供しています。東京都内(23区内-都心部)から千葉県(浦安市周辺湾岸一円および神奈川県横浜市/川崎市ほか主要都市部・埼玉県さいたま市ほか主要都市部の不動産投資収益物件をご指定条件からお探ししています!投資系不動産物件の売却情報を一般の方・業者様を問わずお寄せ下さい。

弊社の主な営業範囲

  • ■東京圏の内,東京都内 23区内-千代田区,中央区,港区,品川区,渋谷区,文京区,目黒区,新宿区,大田区,豊島区,中野区,世田谷区,杉並区,練馬区,足立区,荒川区,板橋区,江戸川区,葛飾区,北区,江東区,墨田区、及び東京都下各市
  • ■千葉県内では臨海湾岸部-浦安市,市川市,船橋市,習志野市,千葉市,八千代市,松戸市,柏市,流山市,ほか
  • ■神奈川県内では横浜市,川崎市,ほか
  • ■埼玉県内ではさいたま市,川口市,ほか

東京都/都内23区内から千葉県湾岸主要部‐神奈川県横浜市・川崎市‐埼玉県主要都市部の売りビル・自社用ビル・マンション投資物件・ビル建設用地・一棟売りマンション・売りアパート・収益用ワンルームマンション・売り事務所・売り店舗など、あなたの資産運用計画を成就するための最新投資用不動産購入情報をメール・FAX・電話などご希望連絡方法にてご紹介しています。

不動産投資ブログ投稿ご紹介

不動産投資

INFORMATION

  • 東京都心(23区)~千葉県(主に浦安市から船橋市までの湾岸主要部)~埼玉県(さいたま市ほか一部主要都市)~神奈川県(横浜市・川崎市など一部主要都市)で、事業用売りビル/一棟売りマンション/売りアパート投資物件の売買仲介を行っています。
  • ■首都圏の(主に東京都・千葉県主要都市・神奈川県主要都市・埼玉県主要都市)で投資用売りビル,投資用売りマンション物件・投資用売りアパート物件その他各種不動産収益物件の売買情報を募集しています。
  • ■個人の方 業者の方を問わず売りたい・買いたい情報をお寄せ下さい.。 一般の方はもちろん業者のかたのご紹介を歓迎いたします。
  • ■また、弊社では都内23区内の高級賃貸マンションを主に外国人エクゼクティブ向けに、ご紹介する事業を始動させました。

東京23区内(特に山手線沿線駅もしくはその近辺の駅で徒歩10以内の空きビル(カラビル)物件を情報を募集して います。過去、社宅や寮やシェアハウスなどであった物件も対象となります。(一部、賃貸中も可)

安全な想定利回りの計算(GPIの算出):想定利回りの予想を算出する場合は、現在の入居者がすべて退出したと仮定して新たに全戸分、新しい入居者を募集し、埋めていった場合いくらの賃料ならば入居してくれるのかをネットなどの賃貸情報を調べたり現地情報をとったりして現状賃料の数字を見直してください。見直した数字が安全なスタートを約束します。

弊社にて投資分析、指値交渉等も行いますのでご利用ください。


資産管理AMガイド


不動産投資の弱点の一つに、時間的余裕がないと管理が難しいという面があります。どのようなことか、マンション経営を例にして説明しましょう。マンション経営では、購入して実際に貸し出すまでに、必要な修繕を行い、入居者の募集や管理を行う不動産業者を選定します。しかし、それで終わりではありません。その時点でスタートであり、入居者が順調に集まるのを待つことになります。すでに入居者がいるマンションではその手間はかかりませんが、入居者からは多くの連絡が入るものです。

賃貸住宅に住んだことがある方はお分かりだと思いますが、最初の連絡先は不動産会社ですが、不動産会社で判断できないもの、例えばお金がかかる修繕などは大家さんに確認しますと言われます。その大家さんというのが、マンション経営ではあなたになるのです。つまり、入居者との賃貸契約書に記載されている、入居者負担の修繕以外のものが発生した場合は、すべてあなたの判断が必要になります。また、これ以外の不動産会社からの連絡も想像しているよりもずっと多いのです。これでは、あなたが専業で不動産投資をしていないと時間が足りなくなってしまい

そこで、資産管理(AM)をご紹介したいと思います。AMはアセットマネジメントの略です。これは、投資用の資産管理をあなたに代わって行ってくれる企業のことです。AMを利用すると、あなたの指示に基づいて、契約に沿った不動産の管理を行います。もちろん、不動産会社からの連絡もAMが受け、AMが回答してくれます。これであなたは日々の煩わしい管理業務から解放されるのです。これはAMの大きなメリットです。


しかし、あなたの意向に沿った管理をしてくれるAMでなければ余計な業務が増えてしまいます。AMを行う会社はたくさんありますので、不動産投資を始められる前に入念に下調べを行い、事前に契約を済ませておくのも良いでしょう。良いパートナーは投資成功の秘訣です。

人気の蒲田物件

JR京浜東北線蒲田駅徒歩15分 梅屋敷駅徒歩12分 想定年収1,794万円、想定利回り6.2% 一棟収益マンションRC6階建

同     京急本線「京急蒲田」駅 徒歩9分 RC3階建 1棟収益マンション 1億台

その物件、相続税対策には不向きではないですか。その選択は相続税対策として間違いです

企業情報

ごあんない

弊社は、不動産投資物件情報とAM(資産管理)ガイド及び実施、収益物件売買仲介を主な事業とし、お客様をより幸せへと導くお手伝いをさせていただいております。
現代という社会の流れ、そして将来の社会の流れを見据えながら、的確なアドバイスをご提供します。

10年後、20年後、あなたは幸せですか?


今後の日本は、インフレに対応できなくなり保険料や税金等の増加、そして年金受給額のカットなどが予想されていると言われています。 このことから「投資」に目を向ける人が少なくありません。特に不動産投資は、家賃収入が長期間続き、将来的にはお子様やお孫さんまで相続できる大きな財産ということになります。

弊社では、お客様1人1人に合った不動産投資物件のご紹介、また資産の管理業務(AM)からAMガイドまで広範囲に責任をもってご提供いたします。

また、不動産の仲介業務もメイン業務として行っております。不動産の取引には知識と経験がない場合、さまざまなトラブルが発生する場合があります。弊社では、しっかりと知識と経験を持ったスタッフが、双方の幸せを願い業務を提供させていただいております。不動産の仲介では多数の実績を持っておりますので、確実な取引をお約束します。

不動産投資はとても良い資産運用手段である反面、投資に失敗する可能性もすくなからずあります。特に投資内容をしっかりと分析し確実性を高めたうえで着手しないと場合によっては資産増加どころか社会的信用や生活すら破滅しかねないという危険性も潜在します。そのために是非弊社を活用していただきたいと思います。具体的な投資物件のアドバイス・また、AMガイドについて、ご依頼いただければ、基礎的な投資分析をし、危険な要素について適切なガイドをさせていただきます。

将来への不安や不動産に関する“不安”のすべてを“幸せ”へと変えるお手伝いをさせていただきます。
スタッフ全員が日々精進しお客様の幸せを第一に考えることをお約束したいと考えます。


一棟もの物件を多数揃えています

不動産投資のご計画は弊社に

東京・神奈川・埼玉・千葉の東京圏での収益不動産はお任せください。

収益物件で安心を獲得しませんか?
2002年にペイオフが解禁されたことや、永続的な資産になることから、収益物件投資が注目されています。特に東京圏での収益物件は、競争率が高いことや物件数が少ないことからなかなか的確な物件を所有することができない現状があります。そんな中、弊社では、東京・神奈川・埼玉・千葉の東京圏での収益物件を多数ご紹介することが可能です。特に一押しの物件が「一棟ものの物件」です。管理や契約などの難しい部分は弊社が承ることも可能です。しかし「今の暮らしに満足していない」「将来や老後の生活に不安がある」「子供や孫に財産として遺しておきたい」などさまざまな理由で購入を検討されるお客様のために、“即購入”ではなく“きめ細かな相談”から入らせていただいております。それはお客様が『オーナー』として少しでも利益を増大するためです。ご購入されてから利益が出るまで、そしてその後の利益をもっと増大するために弊社は全力でフォローをさせていただきます。お客様への確実な利益=幸せを受け渡すという意識を元に、事業を取り組んでおりますので、不安な点が少しでもございましたら安心してご相談ください。ご予算や立地条件など様々な要因からじっくり選択していただくことができます。弊社はお客様を第一に考え、これからも日々精進していきますので、東京圏内で収益物件等の購入をご予定ならぜひ弊社におまかせください。全力でお客様の計画を成功へと導くようお手伝いをさせていただきます。

*お問合せに係る送信内容は暗号化(SSL)しています。

不動産コラム

<最近10年間の東京周辺の地価動向>

過去10年間の地価を見てみると2012年以降から上昇傾向にあります。また、低金利政策の継続や住宅ローン減税、すまい給付金、住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置など住宅取得支援制作・制度の下支えによってその上昇は止まることなく今日まで続いています。これによって不動産の売買価格も上昇していることがわかります。近年の動向を見てみると、外国人観光客の増加や、国内富裕層の旺盛な購買意欲を受け店舗賃料も大幅に増加しています。オフィスもこれら要員に付属して、空室率は低下し賃料は上昇しています。これによって、継続家賃も増額改定が多くなっています。しかし、これとは別にバス便地域などの利便性の低い土地では人気の低下から地価も停滞傾向が見られます。 さらに地価に直接的に大きな影響を与えるであろう「東京オリンピック」が2020年に開催される予定です。これまで少しずつ上昇していた地価は、このオリンピック開催が決定された瞬間から、また爆発的に上昇しています。注目されているのはマンション需要です。これは、全世界に「日本」という名前が広まったこと、そしてその中でも「東京」という土地には誰もが目をつけていることからきています。そして、東京の中でも一番影響を受けるのが、湾岸エリアの高層マンションです。オリンピック会場や、選手村の設置などから、今後もオリンピック開催までは上昇傾向があると言われています。これらを踏まえたうえで日本人のみならず、外国人からの注目も加わります。日本は、水質や環境、治安の問題は全くない「きれいな国」として有名であることから、東京の地価を底上げする要員として外国人の参入が予想されています。現時点でもその傾向が見えてきていることから、早くも東京周辺の地価は大きく変わってきていることがわかります。

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